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シンプルポーチ*7点

シンプルポーチを7点作りました。

P7060015.jpg

地味(笑)なものから、可愛いものまで、色々作りました。

P7060018.jpg

ファスナー付けで達成感。

P7060016.jpg

内布も可愛い柄を使いましたよ

今回から、上部のステッチを省いてみました。ファスナーの際のところです。
手抜きじゃないですよ
いや、手抜きかも知れませんが…

どうも、ココが一番難関で、ファスナー押さえをあげた際に布がずれて、ステッチもずれてしまったりと失敗も多くて
無くても良いんじゃないかと思ったわけです。
厚手の布だし、シーツのファスナーのように布をかんでしまう事も無いと思うのですが。
(私、シーツのファスナーで毎回布をかんで、キーッとなるんですけど…笑)

週末あたりにはリガクさんに納品したいと思っています。


先日、プリンが食べたくなって作りました。
プリンミックス使用ですけど

男前豆腐の容器で作ってみました(笑)
P7040013.jpg

おいしく頂きました


さくらんぼ さくらんぼ さくらんぼ さくらんぼ さくらんぼ さくらんぼ さくらんぼ さくらんぼ さくらんぼ さくらんぼ さくらんぼ さくらんぼ さくらんぼ さくらんぼ さくらんぼ さくらんぼ


最近、テレビを見ているとよく耳にする言葉があるのですが、

心が折れる

ここ最近、頻繁に聞きます。
心、折れるの?
心は棒状なの?
とひそかに思ってしまいます。

昔からあった言葉?
なんか違和感を覚え、調べてみました。

辞書に載っている言葉ではなく、もともとは「腕を折られても心が折れなければ負けではない」とする不屈の格闘精神から生まれた言葉で、闘争において自らが敗北を認めた瞬間をさす比喩表現。

だそうです。
格闘技界で、2000年頃から使われていたようですよ。

「折られる」ではなく「折れる」というのは、自分の心が負けを認める、つまり「心まで負けた」という事をさしているんですね。

急激に普及し始めたのは、イチローのインタビューからでしょうか?

最近は、特に若い方が使っているように思います。
多分上のような使い方じゃなく、「くじける」とか「傷つく」とか、そういったニュアンスかな~と感じます。

自分では使わないですね~多分。
だって、折れるほどの強い精神は持ってないですから。
でも、ねじれることはあるかな(笑)



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